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a アー ショルダーミニ
¥26,400
SOLD OUT
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 取手がついているボストンショルダーよりひとまわり小さいショルダー。 必需品がコンパクトに入るサイズです。 出張や旅行の時に欠かせないショルダーミニ。 空港に着いたら搭乗まで、チケット読み取りで 何度もスマホを出したりしまったりもスムーズに。 無くしちゃいけない紙のタグや切符は モタモタお財布にしまわずにサッと外ポケットに。 ショルダー部分がベルトではなく サイドに穴が空いているデザインで 中で結んで長さを調節できるので 写真のように短くしたらフォーマルバッグにも。 すごく短く結んだり、肩掛けにしたりボディクロスにしたり、自由に調節できます。 軽くてノンストレスで 小さいのに内ポケットも外ポケットもあって 手放すことができないアイテムのひとつです。 ショルダーミニ 素材 : 牛革(本革) サイズ : W21cm H12cm D7cm 内ポケット1 外ポケット1 a アーのオリジナルトートバッグ付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー 洋なしチャーム
¥5,390
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 前回入荷時、あっという間に完売してしまった洋なしキーホルダー。 2026SSは金具がダブルリングからカラビナに変更されました。 キーホルダーだけでなく、チャームとしても お使いいただけます。 中央中にクッションが入っていて少しフカフカしています。 なぜかあとからあとからお問い合わせが多いアイテムです。 洋なしチャーム 素材 : 牛革(本革) サイズ : W約5.5cm 底部H約7.5cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー タンバリンポーチ
¥15,400
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 前回のタンバリンポーチより1.5cm大きくなり スマホ、メガネなどが入れやすくなりました。 旅のミニバッグとして、化粧ポーチとして メインバッグとして楽しんでいただきたいバッグです。 タンバリンポーチ 素材 : 牛革(本革)内布無し サイズ : Φ約17.5cm D4.5cm ハンドル20cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー リップケース
¥8,690
SOLD OUT
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 ストラップ、カラビナ、ナスキーホルダー付きの リップケースです。カードケースやキーケースにも お使いいただけます。 リップケース 素材 : 牛革(本革)内布なし サイズ : W約7.0cm H約11cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー バケットバッグミニ
¥30,800
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 バケットバッグのミニサイズ。 ハンドルにクッションを入れ持ちやすく改良されました。 コンパクトで存在感のあるシルエットです。 中身が見えないよう、嬉しい巾着付き。 巾着の紐の先にも革が付いていて どこまでも細部にこだわりと心遣いが感じられるバッグです。 バケットバッグミニ 素材 : 牛革(本革)内布:綿100% 内ポケット無し・巾着付き サイズ : 口部Φ約15.0cm 底部Φ約17.0cm H約17.0cm ハンドル高さ約7cm 幅約4cm 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー クルーズバッグミニ
¥39,600
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 クルーズバッグのミニは 前作のクルーズバッグが一泊旅行に行けるのに対して こちらはちょっとしたお出かけなど普段使いにと 少しコンパクトにしたサイズ 底に芯が入っているのでものを整理しやすく弛みません ハンドルに付いている補助ハンドルは腕に通したいときや、 片側に鍵などをつけて中にいれたりして使えます。 キャメルは前回のクルーズバッグと同じ革 シルバーは新しく作った革で同じくらいの柔らかさです。 クルーズバッグミニ 素材 : 牛革(本革)内布:綿100% 内ポケット有・外ポケット無し サイズ : 口部W約27.0cm 底部W約29.0cm H約14.0cm D14cmハンドル高さ約7cm カラー : シルバー / キャメル 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a(アー)Castanet Pouch (black)
¥8,690
SOLD OUT
Castanet Pouch (black) 毎シーズン、thenでも大人気のレザーブランド、a(アー)。 カスタネットのようなカタチがなんとも愛らしい、アーでも人気のポーチ。 タンバリンポーチはメイクポーチやちょっとしたお出かけに、 カスタネットポーチは 鍵やリップ、エコバック(A4サイズぐらいの薄手の布)を入れたり イヤホン、薬、アクセサリー、飴ちゃんetc... バッグの中で迷子になりがちな細かなもの、すぐ取り出したいもの入れにピッタリ。 丸い形にフック金具がついているので お手持ちのバッグにチャームのようにつけてお使いいただけます。 金具の反対にはループが付いているので お好きなヒモを通して使うことも可能です。 ブラックはシックな雰囲気でアーボストンとの相性も抜群です。 *画面上と実物の色に違いがある場合がございます。 *天然の革のため、個体差があります。 size : 約Φ 8.5 cm × d 3 cm material : cow leather(生活防水革) made in Japan 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし、日常的に使える上質なものづくりを心がけている。

