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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / レンゲS
¥3,960
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのレンゲ、とってもいいのはその薄さ。 口当たりよく、そしてどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 ぜひご家族で揃えて使っていただきたいと思うアイテムです。 サイズ :L 約125mm W 約35mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / フォークLL
¥6,380
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 フォークLLはパスタや、サラダなんかにもおすすめ。 取り合いが良く、しっかりと刺すことができます。 サイズ :L 約200mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / スプーンLL
¥6,380
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 スプーンLLはパスタやカレーなど、メイン料理におすすめです。 サイズ :L 約198mm W 約34mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / スプーンM
¥3,630
SOLD OUT
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作を美しくしたいという考えからつくられたシリーズです。 スプーンMは小さなおかずやデザートにピッタリなサイズです。 サイズ :L 約130mm W 約27mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / バタースプレッダー
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、バターを取り分けるためのサービング用として 各人が回して共用するもので、先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / バターナイフ
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、 バターを取り分けるためのサービング用として各人が回して共用するもので 先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、 バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / ブイヨンスプーン
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ブイヨンスプーンはその名の通り ポタージュやスープをいただく時にぴったりのスプーン。 もちろん、デザートや他の汁物にも。 幅広な丸いフォルムは 見た目もさることながら、自然と口に入る適量で 美しく食べ物を口に運んでくれます。 サイズ :L 約146mm W 約43mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / サラダフォーク
¥3,080
SOLD OUT
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダフォークは テーブルフォークよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約163mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / サラダスプーン
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダスプーンは テーブルスプーンよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約158mm W 約32mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / テーブルフォーク
¥3,850
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :L 約186mm W 約22mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / テーブルスプーン
¥3,850
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :H 約187 mm W 約36mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / 花弁匙 S
¥3,960
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 レンゲに続いて登場したこちらの花弁匙。 Sサイズはデザートにおすすめです。 和洋問わず、さまざまな料理、うつわと合わせて活躍してくれます。 サイズ :L 約125mm W 約30mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / ケーキサーバー
¥5,500
SOLD OUT
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 サイズ :L 約224mm W 約50mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 ryo / ケーキスプーン
¥3,080
SOLD OUT
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ケーキスプーンという名前ですが ぜひアイスクリームを食べる時にも使っていただきたい逸品です。 サイズ :L 約154mm W 約30mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / ブレッドナイフ
¥12,100
SOLD OUT
竹俣さんのアイテムの中でも特に人気の高いブレッドナイフ。 その切れ味の良さと高いデザイン性はまさに 「用の美」が追求された逸品です。 竹俣さんの作品のアイコンのひとつでもある「鑢目(やすりめ)」と 真鍮のリベットを用い、アンティークの雰囲気が漂う柄の部分、 それとは反対に 切れ味の良さを追求した鏡面仕上げの刃。 このふたつの異なる表情は、対比しながらもまさに 「用」と「美」が共存していると感じるところです。 サイズ :L 約300mm W 約I25mm 素材 :ステンレス、真鍮 デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / フォークM
¥3,630
SOLD OUT
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 フォークMはデザートや果物におすすめのサイズです。 サイズ :L 約130mm W 約15mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
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竹俣勇壱 Yuichi Takemata / マドラー
¥6,050
SOLD OUT
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 マドラーは、口に運ぶことは少ないと思いますが マドラーというカトラリーそのものが 「混ぜる」という行為をおざなりにせず、美しくするものであり そしてその行為に使用する満足度がとっても高いカトラリーなのでは、と思います。 なんといってもこの、小顔で9頭身のような、美しくキュートな見た目。 氷がカラカラと揺れるロンググラスにこのマドラーが入った光景は格別です。 サイズ :L 約20mm W 約12mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。