-
村上圭一 クリ / 彫目盆 / 27cm
¥22,000
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径270mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目盆 / 黒 27cm
¥22,000
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径270mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 鉄漿染(かねぞめ) ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目盆 / 24cm
¥17,600
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径240mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目盆 /19cm
¥11,000
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径190mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 サクラ / 角彫目盆 27×18cm
¥18,700
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です. 素材:桜 サイズ : 270mm × 180mm 高さ20mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目皿 24cm
¥7,150
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径240mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目皿 / 黒 24cm
¥7,150
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径240mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 鉄漿染(かねぞめ) ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目皿 20cm
¥5,610
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径200mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
村上圭一 クリ / 彫目皿 / 黒 20cm
¥5,610
SOLD OUT
木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出している。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさの唯一無二である。 素材:栗 サイズ : 直径200mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 鉄漿染(かねぞめ) ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
-
蚊帳 / お手拭き
¥605
蚊帳(かや)に使われる目の粗い薄織物、 奈良の伝統工芸「かや織」という生地でできたお手拭き。 最初はのりがついてパリッとしていますが、洗って使うたびに ふかふかと柔らかで優しい肌触りに変化していきます。 吸水性・通気性・速乾性に優れた蚊帳生地は 洗った後もすぐに乾くので、気持ちよくお使いいただけます。 thenでは用途に合わせて3つのサイズをご紹介していますが どれも、「拭く」「包む」「掛ける」「掴む」「蒸す」「敷く」 1枚で何役もこなしてくれる優れものです。 こちらのお手拭きは37×37cmの3重仕立て。 私はお客様用のお手拭きに常備しています。 普段、うつわ等のテーブルコーデにあまり色を使わないので お手拭きに自分が好きな色を使うのが楽しくて ついつい、好きな色が出ていると買い足してしまいます。 小さめのお弁当包みとしてもちょどいいサイズです。 私自身、もう何十年と愛用している製品で とっても丈夫で長持ちしますが、お役目を終えた後は 雑巾として最後のお役目を果たしてくれています。 【 蚊帳 / お手拭き 】 37×37cm 3重仕立て ■生産地:日本製 made in Japan ■素材・成分:綿100% 【 ご使用にあたって 】 初めてご使用になる際は糊がついておりますので、水またはぬるま湯で洗ってからご使用ください。洗うと収縮しますが、何回も洗ううちにふんわりとした風合いが出て馴染んでいきます。蚊帳生地独特の風合いをお楽しみください。 ※ご使用時は表面の引っかかりにご注意下さい。 白以外のの色ものには漂白剤はご使用いただけません。 ※天然繊維のため、多少色落ちすることがあります。 ■サイズについて 素材等により個体差があります。 ■色について お使いのモニターやパソコンの環境により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。 また、屋内外での撮影などにより、多少実際のカラーと異なる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。
-
蚊帳 / 台拭き
¥715
蚊帳(かや)に使われる目の粗い薄織物、 奈良の伝統工芸「かや織」という生地でできた台拭き。 最初はのりがついてパリッとしていますが、洗って使うたびに ふかふかと柔らかで優しい肌触りに変化していきます。 吸水性・通気性・速乾性に優れた蚊帳生地は 洗った後もすぐに乾くので、気持ちよくお使いいただけます。 thenでは用途に合わせて3つのサイズをご紹介していますが どれも、「拭く」「包む」「掛ける」「掴む」「蒸す」「敷く」 1枚で何役もこなしてくれる優れものです。 台拭きは綿100%の蚊帳生地を8重に仕立てていますので、 厚みがあり拭きやすく、吸水性と肌触りは抜群です。 鍋つかみとしても優秀なしっかりとした厚みは いつでもサッと使えて本当に便利です。 私自身、もう何十年と愛用している製品で とっても丈夫で長持ちしますが、お役目を終えた後は 雑巾として最後のお役目を果たしてくれています。 【 蚊帳 / 台拭き 】 29×25cm 8重仕立て ■生産地:日本製 made in Japan ■素材・成分:綿100% 【 ご使用にあたって 】 初めてご使用になる際は糊がついておりますので、水またはぬるま湯で洗ってからご使用ください。洗うと収縮しますが、何回も洗ううちにふんわりとした風合いが出て馴染んでいきます。蚊帳生地独特の風合いをお楽しみください。 ※ご使用時は表面の引っかかりにご注意下さい。 白以外のの色ものには漂白剤はご使用いただけません。 ※天然繊維のため、多少色落ちすることがあります。 ■サイズについて 素材等により個体差があります。 ■色について お使いのモニターやパソコンの環境により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。 また、屋内外での撮影などにより、多少実際のカラーと異なる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。
-
蚊帳 / 棉ふきん 大判
¥825
蚊帳(かや)に使われる目の粗い薄織物、 奈良の伝統工芸「かや織」という生地でできた棉ふきん。 最初はのりがついてパリッとしていますが、洗って使うたびに ふかふかと柔らかで優しい肌触りに変化していきます。 吸水性・通気性・速乾性に優れた蚊帳生地は 洗った後もすぐに乾くので、気持ちよくお使いいただけます。 thenでは用途に合わせて3つのサイズをご紹介していますが どれも、「拭く」「包む」「掛ける」「掴む」「蒸す」「敷く」 1枚で何役もこなしてくれる優れものです。 棉ふきんは58×58cmの便利な大判サイズ。 薄手なので食器を拭いたり、蒸し器に使ったり、 野菜の水切りや、お出汁を漉して絞ったり。 風呂敷がわりに使ったりお弁当包みにもちょどいいサイズです。 私自身、もう何十年と愛用している製品で とっても丈夫で長持ちしますが、お役目を終えた後は 雑巾として最後のお役目を果たしてくれています。 【 蚊帳 / 棉ふきん 】 58×58cm 2重仕立て ■生産地:日本製 made in Japan ■素材・成分:綿100% 【 ご使用にあたって 】 初めてご使用になる際は糊がついておりますので、水またはぬるま湯で洗ってからご使用ください。洗うと収縮しますが、何回も洗ううちにふんわりとした風合いが出て馴染んでいきます。蚊帳生地独特の風合いをお楽しみください。 ※ご使用時は表面の引っかかりにご注意下さい。 白以外のの色ものには漂白剤はご使用いただけません。 ※天然繊維のため、多少色落ちすることがあります。 ■サイズについて 素材等により個体差があります。 ■色について お使いのモニターやパソコンの環境により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。 また、屋内外での撮影などにより、多少実際のカラーと異なる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / サーバー
¥8,250
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのサーバー、とってもいいのはその薄さ。 程よい角度とその薄さでどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 持ち手が短めなので、大皿に置いてもテーブルの余白を邪魔しないところも 個人的に感じる秀逸ポイントです。 サイズ :L 約163mm W 約65mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / レンゲS
¥3,960
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのレンゲ、とってもいいのはその薄さ。 口当たりよく、そしてどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 ぜひご家族で揃えて使っていただきたいと思うアイテムです。 サイズ :L 約125mm W 約35mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / フォークLL
¥6,380
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 フォークLLはパスタや、サラダなんかにもおすすめ。 取り合いが良く、しっかりと刺すことができます。 サイズ :L 約200mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / スプーンLL
¥6,380
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 スプーンLLはパスタやカレーなど、メイン料理におすすめです。 サイズ :L 約198mm W 約34mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / スプーンM
¥3,630
SOLD OUT
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作を美しくしたいという考えからつくられたシリーズです。 スプーンMは小さなおかずやデザートにピッタリなサイズです。 サイズ :L 約130mm W 約27mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / バタースプレッダー
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、バターを取り分けるためのサービング用として 各人が回して共用するもので、先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / バターナイフ
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、 バターを取り分けるためのサービング用として各人が回して共用するもので 先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、 バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / ブイヨンスプーン
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ブイヨンスプーンはその名の通り ポタージュやスープをいただく時にぴったりのスプーン。 もちろん、デザートや他の汁物にも。 幅広な丸いフォルムは 見た目もさることながら、自然と口に入る適量で 美しく食べ物を口に運んでくれます。 サイズ :L 約146mm W 約43mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / サラダフォーク
¥3,080
SOLD OUT
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダフォークは テーブルフォークよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約163mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / サラダスプーン
¥3,080
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダスプーンは テーブルスプーンよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約158mm W 約32mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / テーブルフォーク
¥3,850
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :L 約186mm W 約22mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / テーブルスプーン
¥3,850
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :H 約187 mm W 約36mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。