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蚊帳 / 台拭き
¥715
蚊帳(かや)に使われる目の粗い薄織物、 奈良の伝統工芸「かや織」という生地でできた台拭き。 最初はのりがついてパリッとしていますが、洗って使うたびに ふかふかと柔らかで優しい肌触りに変化していきます。 吸水性・通気性・速乾性に優れた蚊帳生地は 洗った後もすぐに乾くので、気持ちよくお使いいただけます。 thenでは用途に合わせて3つのサイズをご紹介していますが どれも、「拭く」「包む」「掛ける」「掴む」「蒸す」「敷く」 1枚で何役もこなしてくれる優れものです。 台拭きは綿100%の蚊帳生地を8重に仕立てていますので、 厚みがあり拭きやすく、吸水性と肌触りは抜群です。 鍋つかみとしても優秀なしっかりとした厚みは いつでもサッと使えて本当に便利です。 私自身、もう何十年と愛用している製品で とっても丈夫で長持ちしますが、お役目を終えた後は 雑巾として最後のお役目を果たしてくれています。 【 蚊帳 / 台拭き 】 29×25cm 8重仕立て ■生産地:日本製 made in Japan ■素材・成分:綿100% 【 ご使用にあたって 】 初めてご使用になる際は糊がついておりますので、水またはぬるま湯で洗ってからご使用ください。洗うと収縮しますが、何回も洗ううちにふんわりとした風合いが出て馴染んでいきます。蚊帳生地独特の風合いをお楽しみください。 ※ご使用時は表面の引っかかりにご注意下さい。 白以外のの色ものには漂白剤はご使用いただけません。 ※天然繊維のため、多少色落ちすることがあります。 ■サイズについて 素材等により個体差があります。 ■色について お使いのモニターやパソコンの環境により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。 また、屋内外での撮影などにより、多少実際のカラーと異なる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。
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蚊帳 / お手拭き
¥605
蚊帳(かや)に使われる目の粗い薄織物、 奈良の伝統工芸「かや織」という生地でできたお手拭き。 最初はのりがついてパリッとしていますが、洗って使うたびに ふかふかと柔らかで優しい肌触りに変化していきます。 吸水性・通気性・速乾性に優れた蚊帳生地は 洗った後もすぐに乾くので、気持ちよくお使いいただけます。 thenでは用途に合わせて3つのサイズをご紹介していますが どれも、「拭く」「包む」「掛ける」「掴む」「蒸す」「敷く」 1枚で何役もこなしてくれる優れものです。 こちらのお手拭きは37×37cmの3重仕立て。 私はお客様用のお手拭きに常備しています。 普段、うつわ等のテーブルコーデにあまり色を使わないので お手拭きに自分が好きな色を使うのが楽しくて ついつい、好きな色が出ていると買い足してしまいます。 小さめのお弁当包みとしてもちょどいいサイズです。 私自身、もう何十年と愛用している製品で とっても丈夫で長持ちしますが、お役目を終えた後は 雑巾として最後のお役目を果たしてくれています。 【 蚊帳 / お手拭き 】 37×37cm 3重仕立て ■生産地:日本製 made in Japan ■素材・成分:綿100% 【 ご使用にあたって 】 初めてご使用になる際は糊がついておりますので、水またはぬるま湯で洗ってからご使用ください。洗うと収縮しますが、何回も洗ううちにふんわりとした風合いが出て馴染んでいきます。蚊帳生地独特の風合いをお楽しみください。 ※ご使用時は表面の引っかかりにご注意下さい。 白以外のの色ものには漂白剤はご使用いただけません。 ※天然繊維のため、多少色落ちすることがあります。 ■サイズについて 素材等により個体差があります。 ■色について お使いのモニターやパソコンの環境により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。 また、屋内外での撮影などにより、多少実際のカラーと異なる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear cup / long
¥4,400
SOLD OUT
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear cup / long サイズ : 直径7cm × 高さ11cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear cup / short
¥4,400
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear cup / short サイズ : 直径8cm × 高さ7.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear ashitsuki / wide
¥7,920
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear ashitsuki / wide サイズ : 直径12cm × 高さ8cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear dish / Φ210
¥6,600
SOLD OUT
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear dish / Φ210 サイズ : 直径21cm × 高さ1.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear dish / Φ150
¥4,400
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear dish / Φ150 サイズ : 直径15cm × 高さ1.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear dish / Φ90
¥2,750
SOLD OUT
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 直径9センチの小さなお皿はおもてなしの際にいくつか揃えておきたいアイテム。 写真のように、茶托として使うのもおすすめです。 陶磁器とガラスの組み合わせはうつわの楽しみ方が大きく広がります◎ サイズ : 直径9cm × 高さ1.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear / paperweight
¥3,850
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clear / paperweight サイズ : 直径6cm × 高さ3cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO clear / chopstick rest(2pieces set)
¥3,850
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 clearの箸置きは お箸はもちろん、カトラリーレストとしても◎ 水平目線で見ると、ちゃんと片流れになっていて お箸が落ちないようになっている流石のデザインです。 clear / chopstick rest(2pieces set) サイズ : 直径3.7cm × 高さ1.6cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal cup / long
¥4,950
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoal cup / long サイズ : 直径7cm × 高さ11cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal cup / short
¥4,840
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoal cup / short サイズ : 直径8cm × 高さ7.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal katakuchi / shikaku
¥4,950
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoal katakuchi / shikaku サイズ : 直径6.5cm × 高さ7cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal bowl / large
¥7,150
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoal bowl / large サイズ : 直径18cm × 高さ6cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal bowl / small
¥4,950
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoal bowl / small サイズ : 直径12.5cm × 高さ5.5cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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WASHIZUKA GLASS STUDIO charcoal plate / Φ210
¥6,600
SOLD OUT
富山県を拠点に活動を行うガラス作家 鷲塚貴紀さん。 2015年にハンドメイドで日用品を作るガラスブランドとしてWASHIZUKA GLASS STUDIOを設立されました。 シンプルを極めた鷲塚さんの作品は 凜として美しく 「普通」とか「平凡」という言葉で表現するのは あまりにも言葉足らずな気がしてしまいます。 シンプルで目立ちすぎず、そしてどんなシーンにも調和する そんな平凡なガラスが生活には必要だと考える鷲塚さんの作品は 洗練された薄さのつくりからは、驚くほど、 手にすると扱いやすく まさに日常の暮らしの中で、安心して使うことができるものばかり。 「clear」と「charcoal」 2色の作品たち。 「clear」は底面を炎で焼成することで、ほんのりと黄色くなっています。シャンパンゴールドのような、なんとも言えない美しさ。 「charcoal」 は口元に黒いマットガラスが施されており、グレーのグラデーションが、charcoalという色を重すぎず軽やかに見せています。 どちらも見る角度によって目に映る色が違っていて 手に取って角度を変えてみたり、立ったり座ったりしながら飽きることなく眺めてしまいます。 charcoalのplateは、clearのdishと違って 真ん中に僅かにくぼみがありますが ほとんど平皿のようなシルエット。 どんなテーブルやテーブルクロスにも合う 存在感のあるカラーです。 charcoal plate / Φ210 サイズ : 直径21cm × 高さ2cm 素材 : ガラス 備考 : 食洗機 × 電子レンジ・オーブン × ・ひとつひとつ制作しているためサイズや形状、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・耐熱ガラスではありません。 ・長時間使用がなかった場合、曇りが出ることがありますが 洗って拭き上げていただくと綺麗になります。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機の使用はお控えください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんでいただけますと幸いです。 . 【 WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀 】 2000 The surrey institute art and design university (U.K.) 修了 富山市ガラス工芸センタ-勤務 2004 独立 2015 WASHIZUKA GLASS STUDIO 設立
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村上圭一 クリ / 彫目盆 /19cm
¥11,000
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です。 素材:栗 サイズ : 直径190mm 高さ25mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
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村上圭一 サクラ / 角彫目盆 27×18cm
¥18,700
SOLD OUT
神奈川・湯河原で木工作品を制作されている 村上圭一さん。 木の節や虫食いの穴など、生きている樹木のありのままの姿を慈しみ それぞれの木の個性を活かした作品を生み出しています。 鎹(かすがい)などを用いて補強した作品は尚一層美しく、 まさに唯一無二です. 素材:桜 サイズ : 270mm × 180mm 高さ20mm クルミオイル 蜜蝋仕上 ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 村上圭一 -Murakami Keiichi- 】 1969 東京都生まれ 1994 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業 ディスプレイ、キッチン関係の職に携わる。 2009 神奈川県湯河原にて木工作品の制作を始める。
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堀宏治 オードブルプレート(くるみ)
¥15,400
SOLD OUT
木々には癒しの力がある、と堀さん。 そんな木のうつわを生活に取り入れて 穏やかで豊かな日々を楽しんでほしいという想いを込めて 制作されています。 毎日使ってほしいからこそ、デザインは極力シンプルに。 それでいて手仕事を思わせる丁寧な彫目は 作り手の想いが感じられ、より一層味わい深い作品と なっています。 こちらは、 オードブルプレート。 ワインのお供にチーズやオードブルを盛りつけたり 手巻き寿司の具材を盛りつけたり。 程よいくぼみが汁気のあるものにも対応してくれます。 素材:くるみ サイズ : 200×300×30mm ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 堀宏治 -hori kouji- 】 1974 長崎県生まれ 2005 鎌倉へ移住 2006 無垢の木材を使ったテーブルウェアを制作、販売開始 2017 故郷である長崎県佐世保市にUターン アトリエを構える 大自然が育んだ広葉樹の木材を主に用いた作品を数多く 制作している
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堀宏治 鉄染小皿(チェリー)
¥4,950
木々には癒しの力がある、と堀さん。 そんな木のうつわを生活に取り入れて 穏やかで豊かな日々を楽しんでほしいという想いを込めて 制作されています。 毎日使ってほしいからこそ、デザインは極力シンプルに。 それでいて手仕事を思わせる丁寧な彫目は 作り手の想いが感じられ、より一層味わい深い作品と なっています。 こちらは、チェリーの鉄染小皿。 鉄染め+荏胡麻油で仕上げられています。 深さもあり、銘々皿として丁度良い大きさです。 素材:チェリー サイズ φ145××35mm ・手作りのため、一点ごとに形状、色味など個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求め下さい。 ・HP掲載の作品は、撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際と多少異なることがございます。 [ 日々のお手入れ ] ・洗ったあとは水気を拭き取り、よく乾かしてからおしまいください。 ・つけおき、漂白剤、食洗機、電子レンジのご使用はお控えください。 ・表面が乾燥してかさついてきたら、荏胡麻油などの植物性油などを薄く塗っていただくと 美しい艶やかな姿に戻ります。 【 堀宏治 -hori kouji- 】 1974 長崎県生まれ 2005 鎌倉へ移住 2006 無垢の木材を使ったテーブルウェアを制作、販売開始 2017 故郷である長崎県佐世保市にUターン アトリエを構える 大自然が育んだ広葉樹の木材を主に用いた作品を数多く 制作している
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山野邊孝 白泥 / リム皿(5寸)
¥4,180
SOLD OUT
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約16.0㎝ 高さ約3.5㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
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山野邊孝 白泥 / リム鉢(6寸)
¥7,150
SOLD OUT
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約19.8㎝ 高さ約5.8㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
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山野邊孝 灰釉 / 石皿(7寸)
¥9,900
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シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約22.5㎝ 高さ約4.0㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
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山野邊孝 灰秞 / 平小鉢
¥2,200
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シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約10.2㎝ 高さ約3.3㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございますが 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとして、ひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作