-
山野邊孝 灰釉 / 7寸切立皿
¥8,800($55.75)
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約22.0㎝ 高さ約2.5㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
-
山野邊孝 白泥 / 8寸リム皿
¥11,000($69.69)
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約24.5㎝ 高さ約3.0㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
-
山野邊孝 白泥 / 7寸リム皿
¥7,700($48.78)
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約22.0㎝ 高さ約2.5㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
-
山野邊孝 白泥 / 6寸リム皿
¥6,050($38.33)
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約19.0㎝ 高さ約2.5㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
-
山野邊孝 灰釉 / 豆鉢
¥2,200($13.94)
シンプルなうつわだけど お料理をしてうつわに盛る時、取り皿を選ぶ時、 不思議と毎日のように手が伸びてそれを選んでしまう。 山野邊孝さんのうつわはそんなうつわです。 初めて会った時がピークじゃなくて 毎日使っているうちにじわじわと愛着が湧いて そしていつの間にか、なくてはならない存在になっている、 たくさんの方のおうちで、そんな存在になってくれたらいいな、と思います。 素材:陶器 サイズ:直径約10.0㎝ 高さ約3.0㎝ 【 作品について 】 ひとつひとつ手作りのため、釉薬の表情やサイズに個体差があります。 また、焼成の際のゆがみ、たわみがある場合がございます。 手作りの作品の良さとしてご理解ください。 陶磁器製品の特徴として小さな黒点が見られることがありますが、 それも味わいとしてひとつひとつ異なる表情をお愉しみいただけたらと 思います。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 山野邊孝 】 1973 福島県いわき市生まれ 1996 茨城県笠間市にて高野利明氏(茨城県)に師事 1999 茨城県窯業指導所 釉薬科卒所 1999 独立 2015 GALLERY YAMANOBE open 現在 福島県いわき市にて制作
-
竹俣勇壱 ryo / テーブルフォーク
¥5,500($34.84)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :L 約186mm W 約22mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / サラダスプーン
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダスプーンは テーブルスプーンよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約158mm W 約32mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / ブイヨンスプーン
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ブイヨンスプーンはその名の通り ポタージュやスープをいただく時にぴったりのスプーン。 もちろん、デザートや他の汁物にも。 幅広な丸いフォルムは 見た目もさることながら、自然と口に入る適量で 美しく食べ物を口に運んでくれます。 サイズ :L 約146mm W 約43mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / バターナイフ
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、 バターを取り分けるためのサービング用として各人が回して共用するもので 先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、 バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / バタースプレッダー
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ryoシリーズには、バターナイフとバタースプレッダーの2種がありますが その違いは、その名のとおり ナイフは「切る」もの、スプレッダーは「塗る」もの。 バターナイフとは、バターを取り分けるためのサービング用として 各人が回して共用するもので、先端が尖っているものが多く 一方バタースプレッダーは、バターをパンに塗るためのカトラリーであり 正式なテーブルセッティングでは各人に配置するものとされています。 日常の食卓風景では各人とまではいかなくても ナイフとスプレッダー、ひとつずつ用意しておくと 共用のバターにパンくずが…なんてことがなくなって 衛生的かつ経済的かもしれませんね。 サイズ :L 約173mm W 約24mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / フォークLL
¥6,380($40.42)
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 手に取ってみると、見た目に反して意外とずっしりとしていて そのうえ持ち手は細く長く、華奢なので 自然と、持ったときの動作がゆっくり、掬うのも少しずつになります。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 フォークLLはパスタや、サラダなんかにもおすすめ。 取り合いが良く、しっかりと刺すことができます。 サイズ :L 約200mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / テーブルスプーン
¥5,500($34.84)
SOLD OUT
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 テーブルスプーン、フォークはサラダスプーン、フォークよりひとまわり大きく あらゆるメイン料理に適したサイズ。 ワンプレートのお食事やケーキなどにも。 サイズ :H 約187 mm W 約36mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / レンゲM
¥4,840($30.66)
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのレンゲ、とってもいいのはその薄さ。 口当たりよく、そしてどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 ぜひご家族で揃えて使っていただきたいと思うアイテムです。 サイズ :L 約140mm W 約38mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / レンゲS
¥3,960($25.09)
SOLD OUT
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのレンゲ、とってもいいのはその薄さ。 口当たりよく、そしてどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 ぜひご家族で揃えて使っていただきたいと思うアイテムです。 サイズ :L 約125mm W 約35mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 Yuichi Takemata / サーバー
¥8,250($52.26)
「鍛金」と呼ばれる技法でステンレスの板から切り出した板を 叩いて鍛えていく時に生まれる槌目模様が特徴的な Yuichi Takemata シリーズ。 アンティークのような色合いにするために、焼きを入れて古色仕上げをしています。 食事をするときの動作をもっと美しくしたいと考え、つくられたシリーズです。 こちらのサーバー、とってもいいのはその薄さ。 程よい角度とその薄さでどんなお料理、デザートも 美しく、綺麗に掬いとってくれます。 持ち手が短めなので、大皿に置いてもテーブルの余白を邪魔しないところも 個人的に感じる秀逸ポイントです。 サイズ :L 約163mm W 約65mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられた オリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / サラダフォーク
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 こちらのサラダフォークは テーブルフォークよりやや小ぶりの ちょっとしたデザートやお料理にぴったりなサイズです。 サイズ :L 約163mm W 約19mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは、 ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
竹俣勇壱 ryo / ケーキスプーン
¥4,400($27.87)
日本でカトラリー生産が始まったころの 古い金型をベースにつくられたryoシリーズ。 プレス加工の後、焼き入れをして古色仕上げが施されています。 ベーシックでありながらも、 丁寧に施された「鑢目(やすりめ)」での古色仕上げによって 鈍く光るマットで上質な重厚感、 そこから醸し出されるアンティークのような風合いで 和のうつわにも、洋食器にも そしてもちろんアンティークやガラスとの相性も抜群で 和洋中問わず日々の食卓で楽しんでいただけます。 どのカトラリーも、少しずつ買い足し、揃えたくなる逸品です。 ケーキスプーンという名前ですが ぜひアイスクリームを食べる時にも使っていただきたい逸品です。 サイズ :L 約154mm W 約30mm 素材 :ステンレス デザイン : 猿山修 【 竹俣勇壱 yuichi takemata 】 金工作家。 1975年 石川県金沢市に生まれる 1995年 彫金を学び始め、ジュエリー工房でオリジナルアクセサリーの制作に携わる 2002年 独立。オーダージュエリーを中心に活動を始める 2004年 アトリエ兼ショップ「KiKU」オープン 2007年 ジュエリーに加え生活道具の製作を始める その後「sayuu」「tayo」オープン、 カトラリーの枠を超え、生活やインテリアアイテムを展開、提案している。 食事をするときの所作が自然と美しくなるようにとの想いからつくり上げられたオリジナルのカトラリーは ものづくりとしてのカタチを進化させながらも つくり手の手仕事の痕が色濃く感じられるものがつくり続けられている。
-
池本惣一 六寸丼
¥4,950($31.36)
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ:直径約19.0cm 高さ約9.0cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
池本惣一 カトラリー置き
¥550($3.48)
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ:直径約3.3cm 高さ約0.5cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
池本惣一 茶杯A
¥2,200($13.94)
SOLD OUT
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ: A直径約3.5cm 高さ約4.0cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
池本惣一 茶杯B
¥2,200($13.94)
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ: B直径約5.0cm 高さ約3.0cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
池本惣一 ビーカー(小)
¥2,750($17.42)
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ:直径約7.5cm 高さ約7.5cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
池本惣一 ビーカー(大)
¥3,850($24.39)
愛媛県砥部町で作陶する池本惣一さん。 白磁の清らかさと、きっちり整えすぎない手仕事の美しさを感じる造形は どこか李朝の雰囲気を纏っていて心惹かれます。 古いものを思わせるのに決して古臭くない、 華美ではないのに静かで洗練されていて、 特に最近多くつくられている金属と組み合わせた作品には 心を鷲掴みにされています。 サイズ:直径約8.0cm 高さ約8.5cm |池本惣一 |soichi ikemoto 1979年、愛媛県砥部町生まれ 父・池本忠義さんが始めた「池本窯」 父の遺志を受け継ぎ二代目として2010年から作陶を始める。 陶芸の技術はほぼ独学で習得、長く愛されてきた定番のうつわにとどまらず、自由な発想で次々と魅力的な作品を生み出しています。 【 作品について 】 釉薬の表情やサイズ、貫入の入り方には個体差があります。 手仕事の作品の良さとしてご理解いただき サイズ表記は目安としてお買い求めくださいませ。 撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。
-
内田悠 Φ210mm平皿(鉄媒染)
¥14,300($90.59)
北海道を拠点に活動する木工作家・内田悠さんから 作品が届きました。 . 内田悠さんは 北海道産の木材を中心に用い、 木が本来持つ美しい木目や風合いを大切にしながら 北海道の三笠市というところで制作されています。 鉄媒染や柿渋染といった 伝統的な技法によって生み出される 深みのある色合いと 木の温もりと自然な表情を活かしながらも、 内田さんにしかない端正なデザイン性は ナチュラルでありながら、 凛とした美しさを感じます。 何度も染めと研磨を重ねることで生まれる、なめらかな手触りも魅力のひとつです。 私自身も何年も愛用している内田さんのうつわがありますが 持っててよかったと、手にするたびに感じる 心強い存在です。 サイズ : 直径約21.0cm 高さ約2.0cm 素材 / イタヤカエデ . 【 内田悠 - yu uchida - 】 1985年生まれ 北海道出身 2003年 北海道岩見沢市役所に入庁 2009年同庁退職後、東京のイタリアンレストランなどに勤務 2013年 岐阜県森林たくみ塾に入塾 2015年 札幌を拠点に製作活動を始める 2017年 北海道三笠市に工房を構える


