-
村上雄一 芳韻茶杯
¥2,750
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:Φ約7.5cm 、H4.5cm 、満水容量約70ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 芳韻蓋碗
¥8,800
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:碗 Φ約8.8cm 、H4.7cm (蓋込み7.0cm) 受皿 Φ約9.5cm 、H2.2cm 容量 : 100ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 芳韻茶海
¥6,600
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:Φ約8.2cm (注ぎ口込み)、高さ7.0cm 容量 : 140ml (8分目) 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 芳韻姫ゆのみ(蓋付き)
¥6,050
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ : 碗 Φ約7.8cm 、H7.7cm (蓋込み9.0cm) 満水容量 : 約 150 ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 蓮茶托
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:タテ約6.6cm 、ヨコ12.0cm 、 H2.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 Queens pot
¥13,200
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約10.0cm、W約16.0cm 、H12.0cm 満水容量 : 450cc 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 白磁スモールリムプレート 25cm
¥8,250
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約25.0cm、H2.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 白磁ラージリムプレート 22cm
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約22.0cm、H2.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 白磁スープ皿 22cm
¥5,500
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約22.0cm、H4.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 白磁輪花スープ皿 15.5cm
¥4,400
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約15.5cm、H5.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁なます皿
¥4,070
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約13.5cm、H4.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁宋唐草小 18cm
¥7,700
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約18.0cm、H1.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁宋唐草中 21cm
¥11,000
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約21.0cm、H1.6cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁宋唐草大 25cm
¥13,200
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約25.0cm、H1.6cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁マカイ 小
¥4,070
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約14.0cm、H6.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁マカイ 中
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約16.0cm、H8.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁マカイ 大
¥6,600
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約18.5cm、H9.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁10角小鉢
¥3,630
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約10.0cm、H5.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁10角浅鉢18cm
¥4,840
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約18.0cm、H5.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 青磁10角深皿26cm
¥8,800
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約26.0cm、H4.7cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 米色マカイ 小
¥4,070
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約14.0cm、H6.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 米色マカイ 中
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約16.0cm、H8.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 米色マカイ 大
¥6,600
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約18.5cm、H9.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
-
村上雄一 米色スープ皿22cm
¥5,500
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約22.0cm、H4.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える


