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a アー ショルダーミニ
¥26,400
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 取手がついているボストンショルダーよりひとまわり小さいショルダー。 必需品がコンパクトに入るサイズです。 出張や旅行の時に欠かせないショルダーミニ。 空港に着いたら搭乗まで、チケット読み取りで 何度もスマホを出したりしまったりもスムーズに。 無くしちゃいけない紙のタグや切符は モタモタお財布にしまわずにサッと外ポケットに。 ショルダー部分がベルトではなく サイドに穴が空いているデザインで 中で結んで長さを調節できるので 写真のように短くしたらフォーマルバッグにも。 すごく短く結んだり、肩掛けにしたりボディクロスにしたり、自由に調節できます。 軽くてノンストレスで 小さいのに内ポケットも外ポケットもあって 手放すことができないアイテムのひとつです。 ショルダーミニ 素材 : 牛革(本革) サイズ : W21cm H12cm D7cm 内ポケット1 外ポケット1 a アーのオリジナルトートバッグ付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー 洋なしチャーム
¥5,390
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 前回入荷時、あっという間に完売してしまった洋なしキーホルダー。 2026SSは金具がダブルリングからカラビナに変更されました。 キーホルダーだけでなく、チャームとしても お使いいただけます。 中央中にクッションが入っていて少しフカフカしています。 なぜかあとからあとからお問い合わせが多いアイテムです。 洋なしチャーム 素材 : 牛革(本革) サイズ : W約5.5cm 底部H約7.5cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー タンバリンポーチ
¥15,400
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 前回のタンバリンポーチより1.5cm大きくなり スマホ、メガネなどが入れやすくなりました。 旅のミニバッグとして、化粧ポーチとして メインバッグとして楽しんでいただきたいバッグです。 タンバリンポーチ 素材 : 牛革(本革)内布無し サイズ : Φ約17.5cm D4.5cm ハンドル20cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー リップケース
¥8,690
SOLD OUT
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 ストラップ、カラビナ、ナスキーホルダー付きの リップケースです。カードケースやキーケースにも お使いいただけます。 リップケース 素材 : 牛革(本革)内布なし サイズ : W約7.0cm H約11cm a アーオリジナルの巾着袋付き 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー バケットバッグミニ
¥30,800
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 バケットバッグのミニサイズ。 ハンドルにクッションを入れ持ちやすく改良されました。 コンパクトで存在感のあるシルエットです。 中身が見えないよう、嬉しい巾着付き。 巾着の紐の先にも革が付いていて どこまでも細部にこだわりと心遣いが感じられるバッグです。 バケットバッグミニ 素材 : 牛革(本革)内布:綿100% 内ポケット無し・巾着付き サイズ : 口部Φ約15.0cm 底部Φ約17.0cm H約17.0cm ハンドル高さ約7cm 幅約4cm 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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a アー クルーズバッグミニ
¥39,600
made in Japanのレザーブランド、 a(アー)のご紹介です。 革製品ってたくさんあるけど よい出会いってなかなかないもの。 お店でいろいろなものを取り扱うにあたって プロダクト製品、作家さんの作品、それぞれの良さを感じながらも 革製品だけはどうしても、手仕事の跡やクラフト感を感じさせないものを求めていて かといって高級ブランドが欲しいわけではない...と 悶々としていたときに出会ったa(アー) デザイナーの講神さんにそんな想いをお話したら 講神さんはまさにそんな想いでアーをつくられていて。 理想のレザーブランドをつくるために掲げたこだわり、 手間もコストもかかるのに それを実現するための労力を惜しまない講神さんがつくったアーの製品は 大人の女性が日常的に使いやすいもの。手に届く贅沢。 シーンを選ばず、なんだかんだで使ってしまう。みたいな。 そんなものばかりです。 使うほどに自然な艶が増して しっとりと馴染んでいく経年変化で 初めて手に取った時よりも好き!と思えるのも 革製品のいいところ。 クルーズバッグのミニは 前作のクルーズバッグが一泊旅行に行けるのに対して こちらはちょっとしたお出かけなど普段使いにと 少しコンパクトにしたサイズ 底に芯が入っているのでものを整理しやすく弛みません ハンドルに付いている補助ハンドルは腕に通したいときや、 片側に鍵などをつけて中にいれたりして使えます。 キャメルは前回のクルーズバッグと同じ革 シルバーは新しく作った革で同じくらいの柔らかさです。 クルーズバッグミニ 素材 : 牛革(本革)内布:綿100% 内ポケット有・外ポケット無し サイズ : 口部W約27.0cm 底部W約29.0cm H約14.0cm D14cmハンドル高さ約7cm カラー : シルバー / キャメル 【 a(アー)】 デザイナー : 講神いつ実 @a_talq_official 建築が好きで建築の学校を卒業。 設計会社や家具会社での仕事を経て、 生活雑貨の商品企画に携わり、海外出張や買付など 7年ほど経験を積む。 アパレル会社でアパレル企画を15年。 2019年、レザーブランド a(アー)を立ち上げる。 国内外から厳選した革を使用し、職人さんの技術力を活かし 日常的に使える上質なものづくりを心がけている。
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北山栄太 9寸盆
¥19,800
ご家族で移住した宮城県で制作活動をされている北山栄太さん。 代表的なザクロ染めをはじめ、 北山さんが施す柿渋や椿などの植物染めは 化学染料を使わない、100%ナチュラルダイです。 出会った木から、感じたままをカタチにする器や 草木染めを施し、ガラスコーティングで仕上げた器と匙。 コーティングされたものは日常のメンテナンスは不要でストレスなく、 油物や汁物など食べ物を選ばないため自由な普段使いができます。 匙も口当たりが良く金属音もないので気になりません。 シンプルで美しいフォルム、機能美を極めた作品は 何気ない日常にそっと寄り添う生活道具として暮らしを彩り 目にするたび、手に取るたびにささやかな喜びをもたらしてくれる存在です。 9寸盆 素材 : イタヤカエデ サイズ : Φ約300mm H約20mm 仕様 : 柘榴 草木染め+鉄媒染+ガラスコーティング 【 ご購入にあたって 】 ・ガラスコーティング仕上げですので、油ものでのご使用も可能です。 使用後は中性洗剤で洗ってください。水分はよく拭き取っていただき直射日光はお避けください。また、染めは、酸性に弱く一部色落ちしてしまうことがあります。 ・ひとつひとつ作家による手作業で作られた作品です。 そのため、色合い、形、大きさ、重さ、絵柄の入り方などが若干異なります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんで頂ける方におすすめしております。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 北山栄太 -eita kitayama- 】 1977年生まれ 兵庫県出身服飾専門学校、木造住宅プレカット工場 鉄工所にて溶接、ガス切断、住宅や倉庫等の躯体から 内装、外装等を学ぶ 2006年 2級建築士取得 関東に移住し住宅リフォーム、店舗内装、 フラッシュ構造の家具や什器の制作等を学ぶ 2016年12月より作家活動を始める 木を中心に 生活道具やオブジェなどを制作 2019年6月宮城県に移住
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北山栄太 オクトゴナル8寸
¥17,600
ご家族で移住した宮城県で制作活動をされている北山栄太さん。 代表的なザクロ染めをはじめ、 北山さんが施す柿渋や椿などの植物染めは 化学染料を使わない、100%ナチュラルダイです。 出会った木から、感じたままをカタチにする器や 草木染めを施し、ガラスコーティングで仕上げた器と匙。 コーティングされたものは日常のメンテナンスは不要でストレスなく、 油物や汁物など食べ物を選ばないため自由な普段使いができます。 匙も口当たりが良く金属音もないので気になりません。 シンプルで美しいフォルム、機能美を極めた作品は 何気ない日常にそっと寄り添う生活道具として暮らしを彩り 目にするたび、手に取るたびにささやかな喜びをもたらしてくれる存在です。 オクトゴナル8寸 素材 : イタヤカエデ サイズ : Φ約260mm H約20mm 仕様 : 柘榴 草木染め+鉄媒染+ガラスコーティング 【 ご購入にあたって 】 ・ガラスコーティング仕上げですので、油ものでのご使用も可能です。 使用後は中性洗剤で洗ってください。水分はよく拭き取っていただき直射日光はお避けください。また、染めは、酸性に弱く一部色落ちしてしまうことがあります。 ・ひとつひとつ作家による手作業で作られた作品です。 そのため、色合い、形、大きさ、重さ、絵柄の入り方などが若干異なります。 手仕事ならではの風合いとして楽しんで頂ける方におすすめしております。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 北山栄太 -eita kitayama- 】 1977年生まれ 兵庫県出身服飾専門学校、木造住宅プレカット工場 鉄工所にて溶接、ガス切断、住宅や倉庫等の躯体から 内装、外装等を学ぶ 2006年 2級建築士取得 関東に移住し住宅リフォーム、店舗内装、 フラッシュ構造の家具や什器の制作等を学ぶ 2016年12月より作家活動を始める 木を中心に 生活道具やオブジェなどを制作 2019年6月宮城県に移住
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村上雄一 芳韻茶杯
¥2,750
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:Φ約7.5cm 、H4.5cm 、満水容量約70ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 芳韻蓋碗
¥8,800
SOLD OUT
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:碗 Φ約8.8cm 、H4.7cm (蓋込み7.0cm) 受皿 Φ約9.5cm 、H2.2cm 容量 : 100ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 芳韻茶海
¥6,600
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:Φ約8.2cm (注ぎ口込み)、高さ7.0cm 容量 : 140ml (8分目) 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 芳韻姫ゆのみ(蓋付き)
¥6,050
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ : 碗 Φ約7.8cm 、H7.7cm (蓋込み9.0cm) 満水容量 : 約 150 ml 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 蓮茶托
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 そして、中国茶に魅せられた村上さんが 釉薬がもたらすわずかな違いに着目し、 お茶の味わいにどのように作用するかを探求する中で生まれた 中国茶器・芳韻シリーズ。 気が遠くなるような試作、研究の日々のなかで目指したのは 香りや味わいの奥に続く「余韻」を引き出す究極の「白」 中国茶器に最も適した芳韻シリーズは 最初のひと口で強い印象を与えるのではなく、 何煎にもわたって静かに続く滋味深い味わいで お茶本来の輪郭をやわらかく整えてくれます。 その穏やかな作用は、白湯でさえも甘く感じられるほど。 中国茶の本質的な愉しみである「余韻」を 丁寧にすくい上げ、お茶に寄り添うシリーズです。 素材:磁器 サイズ:タテ約6.6cm 、ヨコ12.0cm 、 H2.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 Queens pot
¥13,200
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約10.0cm、W約16.0cm 、H12.0cm 満水容量 : 450cc 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 白磁スモールリムプレート 25cm
¥8,250
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約25.0cm、H2.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 白磁ラージリムプレート 22cm
¥4,950
SOLD OUT
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約22.0cm、H2.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 白磁スープ皿 22cm
¥5,500
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約22.0cm、H4.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 白磁輪花スープ皿 15.5cm
¥4,400
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約15.5cm、H5.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁なます皿
¥4,070
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約13.5cm、H4.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁宋唐草小 18cm
¥7,700
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約18.0cm、H1.0cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁宋唐草中 21cm
¥11,000
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約21.0cm、H1.6cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁宋唐草大 25cm
¥13,200
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 素材:磁器 サイズ:Φ約25.0cm、H1.6cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁マカイ 小
¥4,070
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約14.0cm、H6.5cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える
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村上雄一 青磁マカイ 中
¥4,950
料理を盛り付けることで完成する、村上雄一さんのうつわ。 陶器・磁器・半磁器といった多様な素材を用い 日々の食卓に静かに寄り添う器を制作しています。 使い心地、扱いやすさを追い求めて完成した村上さんのうつわは 手にしたときの心地よさや重ねやすさなど 日々の暮らしの中で自然と使い続けたくなるデザインです。 マカイ(眞開)とは、沖縄の方言で「お碗」や「お茶碗」を指す言葉。 伝統的な沖縄の陶器「やちむん」の代表的な器であり、 日常的な飯碗(飯マカイ)や、沖縄そば用の碗(そばマカイ)として親しまれています。 沖縄で修業時代を過ごした村上さんによって、 マカイといううつわの素晴らしさはそのままに さらに使いやすく魅了的な作品となり愛されています。 同じ大きさも、異なるサイズも重ねやすく、また入れ子にした姿はより美しく 技術力の高さを伺い知ることができる作品です。 素材:磁器 サイズ:Φ約16.0cm、H8.2cm 【 作品について 】 ・サイズや形状、釉薬のかかり方、色味などに個体差がございます。 サイズ表記は目安としてお買い求めください。 ・撮影時の光の当たり具合やモニターによって色の見え方が 実際の商品と多少異なることがあります。 【 村上雄一 -yuichi murakami- 】 1982 東京に生まれる 2001 沖縄県読谷村の山田真萬工房にて5年勤務 2009 多治見市陶磁器意匠研究所修了 2011 岐阜県土岐市に工房を構える


