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須原健夫 ming / 姫フォーク
¥3,630
金属を用いて、暮らしの道具やアクセサリーを制作している 須原健夫さん。 道具になる前の板や棒、”素材”の姿は そこから、気が遠くなるほど叩いたり曲げたり、整えたり。 たったひとりの手で、丁寧に丁寧に施された手仕事は 惚れ惚れするほどの”用の美”を生み出します。 ming -ミング- というシリーズは 柄の部分が古色仕上げになっていて 鈍く光る真鍮の風合いを味わうことができます。 mingei -民藝- mingu -民具- 須原さんのルーツから名前をつけられた 大切な存在なのだそうです。 使い込んで育てた真鍮とはまた違う まさに“古色”な風合い。 どんなうつわとも馴染みがよい、素晴らしい作品です。 日々の暮らしで気軽に使い、 使うほどに味わいを増し、自分で育てる喜びを感じられる 真鍮という素材の魅力を ぜひ日常に取り入れてお楽しみください。 MG24 : ming / 姫フォーク サイズ : 約150mm × 約9mm -真鍮のお取り扱いについて- 真鍮は時を経る毎に、アンティーク調の風合いへと色を変えていく金属です。 つけ置きはせず、通常の食器と同じように中性洗剤で洗い、水気を拭き取って保管してください。変色や緑青を落とす際は、研磨剤入りのナイロンタワシで磨いてください。綺麗なツヤ消しに戻すことができます。 - mingシリーズ(古色仕上げ)について - ・通常の真鍮作品と同じように 全体的に茶色に近いアンティーク調の風合いになっていき 使用後の変化に伴い、古色の部分も全体に馴染んできます。 古色部分の色味はあまり変わりません。 ・古色部分の退色は普通に使っている分にはしませんが 強くこすったり、長い時間こすったりすると、薄くなったりとれてしまうことがあります。 ・酸に浸けると、その部分だけ綺麗になってしまい、色ムラになることがあります。 また、古色部分は酸に浸けると、とれてしまったり思わぬ変色をすることがありますので、あまり浸けないようにしてください。 ・気になる変色や緑青が出た場合はクレンザーなどで磨いていただくと綺麗になりますが、古色の部分は磨きすぎないよう気を付けてください。 【 須原 健夫 - Takeo Suhara - 】 金工作家。兵庫県宝塚市在住 tool & jewelry studio ‘yuta’ 主宰 1978 大阪府生まれ 2002 彫金を始める 2003 東京・西荻窪の彫金工房にて彫金技術全般を学ぶ ジュエリーの制作も行う 2008 カトラリー(スプーン、茶匙など)など真鍮道具の制作を始める 2009 東京都青梅市に工房を移転 屋号を「yuta」とする 2013 大阪府箕面市に工房を移転 2023 兵庫県宝塚市に工房を移転 金属を用いて手ずから生まれる 装いと暮らしの道具を制作
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須原健夫 ming / 長匙
¥3,630
金属を用いて、暮らしの道具やアクセサリーを制作している 須原健夫さん。 道具になる前の板や棒、”素材”の姿は そこから、気が遠くなるほど叩いたり曲げたり、整えたり。 たったひとりの手で、丁寧に丁寧に施された手仕事は 惚れ惚れするほどの”用の美”を生み出します。 ming -ミング- というシリーズは 柄の部分が古色仕上げになっていて 鈍く光る真鍮の風合いを味わうことができます。 mingei -民藝- mingu -民具- 須原さんのルーツから名前をつけられた 大切な存在なのだそうです。 使い込んで育てた真鍮とはまた違う まさに“古色”な風合い。 どんなうつわとも馴染みがよい、素晴らしい作品です。 この長匙は、菓子匙に比べて 頭の部分が少し小さく、細長いシルエットが美しいスプーン。 薬味などを掬うのにもぴったりです。 日々の暮らしで気軽に使い、 使うほどに味わいを増し、自分で育てる喜びを感じられる 真鍮という素材の魅力を ぜひ日常に取り入れてお楽しみください。 MG22 : ming / 長匙 サイズ : 約145mm × 約21mm -真鍮のお取り扱いについて- 真鍮は時を経る毎に、アンティーク調の風合いへと色を変えていく金属です。 つけ置きはせず、通常の食器と同じように中性洗剤で洗い、水気を拭き取って保管してください。変色や緑青を落とす際は、研磨剤入りのナイロンタワシで磨いてください。綺麗なツヤ消しに戻すことができます。 - mingシリーズ(古色仕上げ)について - ・通常の真鍮作品と同じように 全体的に茶色に近いアンティーク調の風合いになっていき 使用後の変化に伴い、古色の部分も全体に馴染んできます。 古色部分の色味はあまり変わりません。 ・古色部分の退色は普通に使っている分にはしませんが 強くこすったり、長い時間こすったりすると、薄くなったりとれてしまうことがあります。 ・酸に浸けると、その部分だけ綺麗になってしまい、色ムラになることがあります。 また、古色部分は酸に浸けると、とれてしまったり思わぬ変色をすることがありますので、あまり浸けないようにしてください。 ・気になる変色や緑青が出た場合はクレンザーなどで磨いていただくと綺麗になりますが、古色の部分は磨きすぎないよう気を付けてください。 【 須原 健夫 - Takeo Suhara - 】 金工作家。兵庫県宝塚市在住 tool & jewelry studio ‘yuta’ 主宰 1978 大阪府生まれ 2002 彫金を始める 2003 東京・西荻窪の彫金工房にて彫金技術全般を学ぶ ジュエリーの制作も行う 2008 カトラリー(スプーン、茶匙など)など真鍮道具の制作を始める 2009 東京都青梅市に工房を移転 屋号を「yuta」とする 2013 大阪府箕面市に工房を移転 2023 兵庫県宝塚市に工房を移転 金属を用いて手ずから生まれる 装いと暮らしの道具を制作
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須原健夫 トング
¥4,950
金属を用いて、暮らしの道具やアクセサリーを制作している 須原健夫さん。 道具になる前の板や棒、”素材”の姿は そこから、気が遠くなるほど叩いたり曲げたり、整えたり。 たったひとりの手で、丁寧に丁寧に施された手仕事は 惚れ惚れするほどの”用の美”を生み出します。 日々の暮らしで気軽に使い、 使うほどに味わいを増し、自分で育てる喜びを感じられる 真鍮という素材の魅力を ぜひ日常に取り入れてお楽しみください。 お菓子の取り分けにピッタリなサイズの シンプルで上品なトング。 ひとつあると、「あってよかったー!」となる優れものです。 ST16 / トング サイズ : 約170mm × 約50mm -真鍮のお取り扱いについて- 真鍮は時を経る毎に、アンティーク調の風合いへと色を変えていく金属です。 つけ置きはせず、通常の食器と同じように中性洗剤で洗い、水気を拭き取って保管してください。変色や緑青を落とす際は、研磨剤入りのナイロンタワシで磨いてください。綺麗なツヤ消しに戻すことができます。 【 須原 健夫 - Takeo Suhara - 】 金工作家。兵庫県宝塚市在住 tool & jewelry studio ‘yuta’ 主宰 1978 大阪府生まれ 2002 彫金を始める 2003 東京・西荻窪の彫金工房にて彫金技術全般を学ぶ ジュエリーの制作も行う 2008 カトラリー(スプーン、茶匙など)など真鍮道具の制作を始める 2009 東京都青梅市に工房を移転 屋号を「yuta」とする 2013 大阪府箕面市に工房を移転 2023 兵庫県宝塚市に工房を移転 金属を用いて手ずから生まれる 装いと暮らしの道具を制作
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須原健夫 茶匙
¥2,200
金属を用いて、暮らしの道具やアクセサリーを制作している 須原健夫さん。 道具になる前の板や棒、”素材”の姿は そこから、気が遠くなるほど叩いたり曲げたり、整えたり。 たったひとりの手で、丁寧に丁寧に施された手仕事は 惚れ惚れするほどの”用の美”を生み出します。 日々の暮らしで気軽に使い、 使うほどに味わいを増し、自分で育てる喜びを感じられる 真鍮という素材の魅力を ぜひ日常に取り入れてお楽しみください。 PL05 / 茶匙 サイズ : 約78mm × 約36mm -真鍮のお取り扱いについて- 真鍮は時を経る毎に、アンティーク調の風合いへと色を変えていく金属です。 つけ置きはせず、通常の食器と同じように中性洗剤で洗い、水気を拭き取って保管してください。変色や緑青を落とす際は、研磨剤入りのナイロンタワシで磨いてください。綺麗なツヤ消しに戻すことができます。 【 須原 健夫 - Takeo Suhara - 】 金工作家。兵庫県宝塚市在住 tool & jewelry studio ‘yuta’ 主宰 1978 大阪府生まれ 2002 彫金を始める 2003 東京・西荻窪の彫金工房にて彫金技術全般を学ぶ ジュエリーの制作も行う 2008 カトラリー(スプーン、茶匙など)など真鍮道具の制作を始める 2009 東京都青梅市に工房を移転 屋号を「yuta」とする 2013 大阪府箕面市に工房を移転 2023 兵庫県宝塚市に工房を移転 金属を用いて手ずから生まれる 装いと暮らしの道具を制作
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矢萩誉大 cup rocks glass scratch w&b
¥14,300
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約8.0cm 高さ 約7.0cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 cup gray xss
¥4,400
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約4.5cm 高さ 約4.0cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 茶海/jug gray
¥11,000
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約7.0cm 高さ 約8.7cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 蓋碗/gray
¥23,100
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約12.0cm 高さ 約6.2cm(蓋含む) 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 mug large scratch w&b no.3
¥13,200
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約6.7cm 高さ 約9.0cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 plate flow 3
¥5,170
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約9.7cm 高さ 約0.5cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 plate gray
¥6,050
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約15.5cm 高さ 約1.5cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 plate scratch w&b rim
¥12,100
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約21.0cm 高さ 約1.7cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 plate rim scratch w&b no.3 op
¥34,100
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 雪国の空を舞う鳥の群れを思わせるような大きなトレイ。 ふたつとない、とっておきの逸品です。 サイズ Φ 約27.0cm 高さ 約2.5cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 bowl scratch w&b no.3
¥12,100
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約9.5cm 高さ 約5.6cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 bowl scratch w&b
¥27,500
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約21.0cm 高さ 約6.0cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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矢萩誉大 bowl gray
¥13,200
SOLD OUT
磁土から生まれた真っ白な世界に黒化粧や銀彩を施し、 金属の質感と 意図的な欠けや裂け目、歪みは 本来なら不完全といわれる形であるのにもかかわらず 完璧と表現したくなる美しさで佇んでいる 矢萩誉大さんの作品 矢萩誉大さんとやりとりをさせていただいていると いつも あー矢萩さんは本当に山形の雪景色が好きなんだなぁ と思います。 雪が少ない暖冬は、少し寂しそうなくらい。 矢萩さんの作品を見ていると 矢萩さんが愛する雪景色がそこにあるようで どこでつくるかってことは本当に大切なことだなぁと しみじみ。 日常の中で見つけたささやかな美しさや感動を 器に込めて制作しています。とは 矢萩誉大さんの言葉。 多くの人が何となく見過ごしてしまっているかもしれない ささやかな光景や美しさを 矢萩さんの瞳は捉えて丁寧に丁寧に表現しているのでしょう。 そんな矢萩さんの作品は そこにあるだけで、その空間の空気感までも変えてしまうような 力を感じます。 うまく言えないのだけど、 もしもガヤガヤとした雑踏の中にあったとしても そこだけシン、と清らかで静かな空気が流れている感じ。 そこにもどこか、矢萩さんの瞳に映る雪景色を感じます。 サイズ Φ 約21.5cm 高さ 約4.7cm 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 < 白磁 お手入れ方法> 粒子の細かい白い粘土を使用し、ロクロで一つ一つ制作しています。 一見、シンプルな白い器に見えますが、表面には細かな削り模様を施し、一つとして同じものがありません。銀彩の部分は、シルバーアクセサリーと同様、経年変化していきます。 その変化をお楽しみください。 ・欠けや割れが生じるような衝撃を与えないでください。 破損した場合、破片などで怪我をする恐れがあります。 ・ナイフ、フォーク、スプーン等で強く擦ると金属成分が付着し黒ずむことがあります。 ご注意ください。 ・ご使用後の汚れは早めに落としてください。 そのままにしておくとシミや汚れが落ちにくくなります。 ・茶渋などが付着した際は、メラミンスポンジまたは、市販の酸素系台所漂白剤をお使いください。漂白剤をご使用の際には、取扱書に従い正しくご使用ください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 <銀彩 お手入れ方法> 自磁の器に銀の粒子が入った釉薬を手作業で丹念に塗り、再び窯で焼き付けた後、磨き上げ光沢を出しています。細やかな削り模様のあるものは銀彩を施すことで、その細工がくっきりと浮かび上がります。 磁器と銀彩の組み合わせ、白とシルバーのコントラストによる独特の風合いをご堪能ください。 ・手の油分や汚れは変色の原因になることがあります。柔らかいスポンジ等で洗っていただくか、固く絞ったタオル等で汚れを拭き取ってください。 ・多少の黒ずみや変色は、重曹やシルバー磨き剤を柔らかい布につけて磨くと光沢が戻ります。磨きすぎると銀彩が磨耗し下地が出てしまいますのでご注意ください。 ・長期間お使いにならない場合は、硫化を防ぐために空気に触れないよう、紙やラップなどに包んで収納してください。 ・漂白剤、クレンザーのご使用は控えてください。 ・電子レンジ、食器洗い機、乾燥機のご使用はできません。 【 矢萩誉大 -takahiro yahagi- 】 1986 山形県生まれ 2011 東北芸術工科大学大学院 修了 2007 河北工芸展 入選 2008 日中韓現代陶芸新世代交流展 in 中国 2010 第49・50回東日本伝統工芸展 入選 めし碗グランプリ 長崎空港賞受賞 2012 伊丹国際クラフト展 入選 2013 NPO法人山形県デザインネットワーク 勤務 2014 山形県立山形工業高等学校 非常勤講師 2015 工房を開設
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森岡希世子 ポット/中
¥18,150
SOLD OUT
轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ 幅 約15.5cm 奥行 約10.0cm 口径 約6.5cm 高さ 約9.0cm 容量 約250ml 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 茶杯/丸/中
¥4,400
SOLD OUT
轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約7.2cm 高さ 約3.0cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 煎茶碗/丸
¥4,180
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轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約6.0cm 高さ 約7.5cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 コーヒーC&S/大/角
¥9,900
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轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ カップ Φ 約9.5cm(取手含む11.5cm) 高さ 約6.5cm ソーサー Φ 約15.5cm 高さ. 約2.0cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 マグカップ/丸
¥5,280
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轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約7.0cm 高さ 約9.0cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 そばちょこ
¥4,400
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轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約9.0cm 高さ 約5.5cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 片口/大
¥5,280
SOLD OUT
轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約9.5cm(注ぎ口まで約12.0cm) 高さ 約6.5cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]
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森岡希世子 冷酒杯/太
¥4,180
SOLD OUT
轆轤(ろくろ)成形と焼き締めで 釉薬を使わずに磨き上げられた 薄く真っ白なうつわ。 光が透けて見えるほど凜としていながら柔らかく 完璧なまでに均一でととのった美しさを放つ 森岡希世子さんの作品は 九谷透光性磁土 という素材で ロクロ成形されています。 マットな質感と、驚くほどととのったつくり、 光がうっすら透ける様子は見飽きることがありません。 いろいろな作家さんとお話する中で 森岡希世子さんはすごい!とよく聞く、 作家さんのファンが多い森岡さんです。 森岡さんの白い作品は その白さと繊細なテクスチャーに、 日常的に使うことやお手入れの仕方などが気になるところだと思うのですが 見た目よりずっと大らかで 汚れが付きにくく、落ちやすいようにつくられています。 もし汚れがついてしまったら 研磨スポンジで綺麗になるし 漂白剤もお使いいただけます。 電子レンジも使用可能です◎ 見た目の真っ白さに、汚れが心配になる方もいるかと思うのですが 気負わず日常使いしていただけるうつわばかりです。 サイズ Φ 約6.5cm 高さ 約6.5cm 【 作品について 】 素材:九谷透光性磁土 技法:ロクロ成形・焼締(無釉薬) 汚れが付きにくく、落ちやすいように 表面をヤスリで磨いています。 汚れが付いてしまった場合は 研磨スポンジ(激落ちくんなど)、束子、漂白剤などがご使用いただけます。 電子レンジも使用可能です。 【 ご購入の前にご確認ください 】 ・ひとつひとつ全て手作業により仕上げられていますので、サイズ表記はおおよその目安となります。 それぞれの個体差を、味わいとしてお楽しみください。 ・お客さまご都合による返品はお受けいたしかねますので、ご理解、ご確認の上ご購入いただき、手仕事の良さを楽しんでいただけますと幸いです。 ・撮影時の光の当たり具合や、ご使用のモニターによって 色の見え方が実際の商品と多少異なることがあります。ご了承くださいませ。 【 森岡希世子 -kiyoko morioka- 】 1974 石川県金沢市に生まれる 1994 Denmark国民美術学校 留学 2016 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 2022 神戸芸術工科大学 教授 伝統工芸士[九谷焼成部門]


